チャクラを適切に開くたいせつさ

こんにちは。

アートグレースのまゆみです。

今日は、チャクラのお勉強会をしました。

 

 

チャクラはからだの内側と外界を繋ぐエネルギーが出入りしている場。

 

チャクラはやみくもに開けばいいというものではありません。

開きすぎたチャクラは、その場所によっては、

不必要なものが見えすぎたり、人の思いがわかりすぎてきつくなったり、

言わなくていいことまで言ってしまって人を傷つけたりする場合があります。

 

そんなつもりはなくても、人との境界線があいまいになり

その影響を受けやすくなっている場合もあります。

 

ですので、きちんと適切に開いていく、開かれていくことがたいせつです。

 

チャクラにはリンクする感情やホルモンなどもあり、

からだの機能とも密接な関わりがあります。

 

これまでチャクラのセミナーを開催してきましたが、

同じようにチャクラが小さかったり弱かったりしていても、

人によってそのテーマはマチマチです。

 

チャクラセッションのなかでは、個別に応じたその方のテーマを観ていき

整えていきます。

その方の気づきが必要な場合もあり、一緒に観ていきながらヒーリングで浄化や解放、癒しを促します。

そして適切に開いていくヒーリングを行っています。

 

まずは、第1チャクラからがおススメです。

肉体に関係が深いチャクラから開いていき、そして精神性・霊性に関係の深いチャクラを開いていくと、

混乱も少ないとおもいます。

 

しっかり地球にグラウンディングしながら開いていくことも必要です。

意識が上へあがっていて、地球との繋がりが弱い(薄い)人がいます。

ですが、からだは下へ降ろすために体重を増やし重くしようとします。

だから太りやすくなるかもしれません。

 

高次の存在と繋がるときも、しっかりグラウンディングすることが必要です。

 

アートグレースのチャクラセッションは、オンラインでも施術可能です。

ご興味のある方はお問い合わせください。

 

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